私達、3西病棟では、「か」かゆい所に手が届く、「い」ちに利用者、「ご」護ります=介護を目標に、利用者様の入院生活を支援しています。
また、日々のケアやレクリエーション等を通じて利用者様一人一人のふれあいを大切にしています。




当病院では、生活にメリハリをつけるため日々のレクリエーションや一ヶ月に一回の行事の一部を紹介したいと思います。



主に体操や歌を中心に実施しています。時折、しりとりや計算等の頭の体操も取り入れています。




月に一回、市内のレクリエーション協会の方々が来院され、工作や歌等を実施しています。
※写真は5月に作成した桜の花のちぎり絵と端午の節句です。





月に一回、利用者様に季節を感じて頂けるよう様々な工夫をこらしています。



職員、利用者様共に浴衣やハッピを着て、盆踊りを楽しみます。




納涼会や運動会等大きな催しの際は、ご家族にも来ていただき職員と共に楽しみました。


職員が鬼に扮して、廊下や病室にいる利用者様の所へ出向いて豆まきをします。鬼に扮した職員を見て、驚く方、笑う方と利用者様の様々な表情をできました。


桜の花が咲く頃に、実施しています。(希望制)
病院周辺の散歩ですが、利用者様から「外に出ることができて嬉しい」といった言葉や笑顔を見ることができました。






吉川中央総合病院
埼玉県吉川市平沼111番地
TEL 048-982-8311 FAX 048-981-2062

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